2006年12月04日

“えっ! おじいちゃんの頃は、WINDOWSまだあったの?” (*'o'*)  1

 なにわの保険屋タカビーです。

 みなさん、おはようございます。


“坊や、おじいちゃんがネ、パソコンを始めた頃はアメリカって

 国にビルゲイツって偉い人がいてね、その人がWINDWS

 っていうシステムを作ったんだ・・・。”


“へえ〜!” 

“おじいちゃんの頃は、まだWINDOWSってあったんだ?”(*'o'*)


 なんて、自分が年老いてから孫に言われる頃には、


 “日本の国は、どうなってますんやろう?”



 昨日のテレビの「サンデーモーニング」、

 見てた人、いてはります? ^^;





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私はこのブログで、

今の日本について日常自分の思っていること、

感じていること、しょっちゅう書かせていただいてます。


でも、あんな身近な番組でゲストが私と同じような意見

を、堂々と言ってはると、それはもう、


“自分と同意見の方がいて嬉しいとかの感情ではなく、

ここまで来たんかと、悲壮感さえ感じたな。”


でも、アナリストによる、けっこう良い提案があったな!


“イジメについては、教育機関や政府による直接の解決

のみを考えず、子供たちに学校教育を通じて集団の中に

おける「イジメを許さない。」という責任感そのものを

学ばせるべきだ。”とか、


“イジメは学校だけの問題ではない。 現在の日本の格差

社会そのものがイジメなのだ。” とか、


私が、なるほどと思う意見が多かった。


最近私が驚いているのは、『連鎖的自殺』という言葉を

文部科学省及び、政府の要人が使っているということや。


わかっているなら、アホなことしいな! と言いたい。


亡くなった子供たち、関係者は帰っては来ん。



実際、今回の自民党の復党議員の処遇なんかについても、

『堂々と、大人が行っているイジメ』以外の、何物でも

ないんとちゃうかな?


今日のニュースでは、住民基本台帳違憲判決を言い渡した

判事が自殺している。


なんとなく、キナ臭い話が最近多い。

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